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Valid XHTML 1.0 Transitional

正当なCSSです!

このサイトは国際標準規格であるW3Cの勧告通り、web標準に準拠した正しい文書構成でホームページを制作していることが認められています。

HOME >> ここがポイント はじめての方へ

具体的にインターネットで集客するためのポイントを、アクセスアップを図るためのSEO対策*と、 アクセスがあってから、高い確率で成約してもらうためのレイアウトや、コピーライティングの観点から7つのポイントに分けて説明していきましょう。

*SEO対策とは?・・・YahooやGoogleの検索結果は、 検索ロボットよ呼ばれるシステムが 常に世界中のWebサイトを自動的に収集して、 独特のルールに従って表示する順番を決めています。そのため、上の方へ表示させたい商売人達は、なんとか上位に表示させようと、検索ロボットのルールを解析しようとしているわけです。 この検索ロボットを解析して、検索エンジンで上の方に表示させる対策のことを、総じてSEO対策と呼びます。

ポイント1

検索エンジンは、ホームページが国際標準であるW3Cという規格通りに作られているホームページをよりよいホームページであると認識しています。
ですので、上位に表示するためにホームページを国際標準のW3Cの規格に準拠して記述することが必修というわけです。

この規格に準拠している場合は、サイトにこのようなロゴ Valid XHTML 1.0 Transitionalを使っていいことになっています。

あなた:意味わかんない!

そうですね。たぶん業者でない方だとすごく時間かかると思います。
商売人にとって時間は金よりも重要だと思います。時間を短縮するなら・・・
僕たちのサイトにも左下に、マークがありますよね?僕らは完全な準拠で作りますので大丈夫なんです。

ポイント2

ドメインというのはURL<http://www.homepage4me.net> にあたる部分のこのなんです。
ドメインというのはそのドメイン(ホームぺ―ジ)の持ち主が、世界に一つしかない語句を選んで取得しています。
ドメインが古い方がいいというのは、ドメインを最初に取得した年代のことを差しているんですね。

というのも、検索サイトがサイトを評価する場合に、そのサイトのドメインが取得された時期が古ければ 古いほど「昔からあるんサイトということは、よいサイトだから長く続いているんだろう 。 だから良いサイトだろう」と判断して、検索結果の上位に表示するからです。

ですから、ホームページを公開するなら古いドメイン、そうですねせめて2003年以前くらいを取得してください。

あなた:今から過去には戻れないって!

そうですよね。オークションなんかで古いドメインが売買されていますので、そこで購入することになります。ただ、すごく面倒だと思います。
僕らは当たり前ですが専門家なので古いドメインを効率的に探すツールやルートを持ってます。なので僕らだとご用意できちゃうんですね。

ポイント3

ちょっとこれは技術的な話になりますので、まとめて簡単にいいますと・・・

検索エンジンは「よいホームページは、たくさんのホームページからリンクもらっている、
つまり「たくさんの人から勧められ、紹介されているはずだ」という認識をします。
ですのでたくさんのサイトからリンクを張ってもらっているホームページであればあるほど検索結果で上位に表示するわけです。
ただ、そうなると、自分一人で大量にホームページを作って、そのすべてから検索結果で上位表示したいサイトへリンクを張るということや、持ちつもたれつで大量の知らない人とお互いリンクを張りあうなんて地道なことを、コツコツをやる人が増えてくるわけです。

でも、検索エンジンも馬鹿ではありません。
自作自演やお互いがリンクを張りあうという行為は見破ってしまいます。
一人で大量にサイトを作ると、どうしてもそのサイトの保管場所は同じになっていまうんです。
わかりますかね?例えば何かの懸賞への応募を自作自演で100人の別の名前と住所で送ったとしても、ポストへの投函は、面倒で一つの場所か近所で済ませてしまったとします。
そういうことを検索エンジンは調べてしまうということですね。
ですから住所が同じもしくは近い場所に保管されているサイトからたとえ1000のリンクがあったとしても、なんと「これは自作自演だな。じゃー1個のリンクということにしておくか」と判断できてしまうんです。

ということは、意図的にリンクを多くして検索結果の上位に表示するのであれば、
住所もまったくバラバラの場所に保管されていて、かつ複数のホームページからリンクを張って、しかも一方通行で自分だけがリンクをもらうという行為をしないといけないということですね。
コツコツがんばりましょう!

あなた:えー!そんなの面倒で個人じゃ無理です

だと思います(笑)僕らは全く違う住所のホームページを100けは持っています、僕らがホームページを制作したお客さんにのサイトにはそこからリンクを張りますので、個人でもできちゃうんです。これだけでもよくないですか?

ポイント4

ここまでが、検索結果の上位表示の話でした。
で、ここからはホームページを見た人をいかに成約(購入・問合せ)にもっていくかという話に入っていきますね。

ホームページをパッと見た時に、その人がそのページを見るか閉じるかを決めるのは2秒程度だといわれています。
ということは、内容云々よりまずはサイトを「見よう」と思わせることに全精力をかけないといけないわけですね。

その、「まずは見ようとさせる」代表的な手法がアイキャッチと呼ばれる画像や映像と、 キャッチコピー(見出し)です。

ここでは省略しますが、アイキャッチとキャッチコピーについては、どのような言葉、絵で一番興味をひきつけるかというが、マーケティングの世界である程度体系化され実証ています。

僕らのデザインするホームページには、その体系化された知識を使いアイキャッチとして効果の高い画像を使い、見出しとして興味をひきつけるキャッチコピーを提案しています。もちろん英語翻訳時には日本語において効果の高いキャッチコピーをアドバイスし、さらに英語において効果の高いキャッチコピーへ意訳します。

ポイント5

いうまでもありませんが、インターネットは信頼性が著しく低い媒体です。
特に人間というのは信頼性や、人の気配、周りの意見や行動に左右されます。

ですので、従業員やオーナー、社長の顔写真や、仕事風景を撮影したような映像、お客さんの声や写真などを掲載するのは必修なんです。

これは、今すぐにできることだと思いますので、すぐってくださいね。

ポイント6

ポイントの4と5で、「ホームページを見ない」ということと、「ホームページに書いている内容を信用しない」ということをクリアしているのに売上に結びつかないホームページの中で一番多い原因は、
「わかりにくいから」です。

例えば申込ボタンがどこにあるかわからない、料金が不明瞭、問い合わせ先が探さないと出てこない・・・そんな単純な理由なんです。

さっそく今から、客さんに起こしてほしい行動とその手順を、小学生でもわかるように最初のページにわかりやすく書いてくださいね。
電話をかけてほしいなら電話番号をすっごく大きい字でページの一番上に書くとか、申込してほしいなら申込ボタンをでっかくしてページのど真ん中におく程度で、成約率が大きく変わりますので。

ポイント7

もうおわかりかと思いますが、
売れるホームページにするには、効果のあるキャッチコピーと文章が必要だというお話はしました。

これは、僕たちのような売るためのホームページを専門に扱い、
僕たちのように売るための英語、売るための日本語のことだけを考えている人間でなければ、実現できません。

ただ、翻訳会社がこれだけたくさんある中で、
ほとんどの翻訳会社では売れる翻訳などということはしていません。

当たり前ですよね、彼らの主たるサービスは専門文書(医療・法律・特許など)の正しい翻訳ですので。
さらにその翻訳者もその分野には精通しているものの、
自分が専門とする分野の翻訳についてはほとんど対応できないというのが実情です。

ましてや、翻訳の業界ではよくわからない”売れる文章への翻訳”などという分野はありませんし、対応できる翻訳者がいるはずもありません。)

最悪なのは、日本語の原稿の時点で売れる文章にはなっていなくて、それをさらに売れない翻訳で英語にされてしまう場合です。

集客するための多言語サイトを作るのであればこの順番だけは守ってください。
まず、売れる日本語のホームページ(文章)にきちんとする。→売れる翻訳のできる人間に翻訳を依頼する。もしくは翻訳語に、英語の売れるコピーの書ける専門家に校正を依頼する。

いかがでしょうか?
もしばらばらにそのような人間をアサインできそうにないのなら・・・

僕たちには、日本語として売れる文章のかける、アドバイスのできるマーケッター。翻訳者としてのプロの経験があり、かつ売れるコピーにも熟知しているバイリンガル翻訳者とネイティブスタッフという最強の布陣でクライアントのホームォページを極限までチューニングしていますので、まとめてお任せいただくのがいいかもしれませんね。


あとは、、、ちょっと細かくなりすぎました。もっと具体的に知りたい場合は、無料ですので無料ネット相談で直接お聞きください。

これが、小予算で集客するために必要なホームページの要素であり、僕たちの作るホームページの特徴です。

もし、日本人・外国人向けに、多言語サイトを作り、小予算で集客したいとお考えなら僕たちに一度ご相談ください。

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